天災の恐ろしさ

東日本大地震から一週間たちました。あまりに被害が大きくて、言葉にすることすら恐ろしいです。被災地で少しでもたくさんの「奇跡」が起こることを、祈ってやみません。

いくら備えていても、危機管理をしていても、天災は訪れます。「前回がこのくらいの規模だったから、このくらいの備えをしておこう」という予測は、自然には通用しません。防ぎきれない天災も、あるのですよね。

今、被災しなかった西日本で何ができるのか、考えて行動していこうと思います。

編集部 ナカニシ

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